私のスチームファースト購入体験談③ ケルヒャーとスチームファースト

※現在ケルヒャーのsc1040などは発売されておりません。別シリーズの商品が発売されています。確認次第レビューをし、改めて比較をさせていただきます。
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私は、何となくボイラー方式のキャニスタータイプが良いと思いました。でも、ボイラー方式のキャニスタータイプにも色々あります。

私が迷ったのはケルヒャースチームファーストです。本当にどちらが良いのか迷いました。

今回は、ケルヒャーとスチームファーストについてお話しいたします。

ケルヒャーとスチームファースト

ボイラー方式のキャニスタータイプを探しました。2つのメーカーのスチームクリーナーを見つけました。

ケルヒャースチームファーストです。ケルヒャーは色々なスチームクリーナーがありました。

SC1020にSC1040、SC2500C、SC3000、SC4100Cと色々なケルヒャーのスチームクリーナーがありました。

スチームファーストは日本にあるのは1タイプだけ。SF-275タイプだけです。

どちらも日本に正規販売店がありました。

価格は?

先ずは価格で比較してみました。

  • スチームファースト スチームクリーナー SF-275: 17,400円
  • スチームクリーナー SC 1020: 13,800円~21,800円
  • スチームクリーナー SC 1040: 13,800円~25,800円
  • スチームクリーナー SC 2.500 C: 29,800円~39,800円
  • スチームクリーナー SC 3.000: 13,800円~25,800円
  • スチームクリーナー SC 4.100 C: 29,800円~39,800円

SC2500CとSC4100Cは高いですね。

ケルヒャーの価格には幅があります。販売店によって違います。安いのは正規代理店でないかもしれません。ケルヒャージャパンから購入すると高いですが安心です。

仕様は?

次に仕様です。

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SC2500CとSC4100Cは価格が高かったですが、連続使用時間120分と長いのが特徴です。

スチームファーストも長いです。45分です。

付属アタッチメントは?

最初から付属しているアタッチメントです。

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スチームファーストが圧倒的に多いです。つまり、用途が最も広いと言うことです。

価格と仕様、付属アタッチメントのバランスから考えるとスチームファースト一番だと思いました。

つまり、価格と用途の広さから決めました。ボイラー方式なので洗浄力もあります。

まとめ

今回は、ケルヒャーとスチームファーストについてお話しいたしました。

洗浄力が高く用途の広いボイラー方式のキャニスタータイプには2つのメーカーがまりました。ケルヒャースチームファーストです。

私は、価格付属アタッチメントなどからスチームファースト最も良いと思いました。そして購入しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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